2007年04月11日
クイズ ミリオネア・・・か!
あなたは今、9問まで正解し1000万円をかけて、とうとう10問目まできました

しかもまだ、ライフラインを全て残しています
クイズ、ミリオネア・・・か!
問題です。
エアコンの正式名称は次の4つのうち、どれ?
(A) エアーコンプレッサー
(B) エアーコントロール
(C) エアーコンディショナー
(D) エアージョーダン
さあ、どれ?

ファイナル、シウバー?
ちなみに、正解しても1000万円はもとより、残念でも賞金は出るわけがないのであしからず
ぼくはTVっこという話はこないだしましたが、最近憤慨していることがあります
なんやら、演出だかじらしなんだかよくわからんけど、クイズでもなんでもこれからって時に
CMに入るでしょ?
まあ、それはまだ我慢できるけど、この間「Qさま」ってTVでタカアンドトシのドッキリやってて
それ自体だまされるタカがかわいそうなくらいの企画で、ドッキリなんてかわいいものじゃ
なかったんですけど、これからって時に暴露までのカウントダウンが始まったわけですよ。
じらしにじらしといて、カウントダウンが5秒前から始まったわけでよ。
それが、さあいよいよ!って時の3秒前くらいのときに、まさかのCM
視聴者をじらして、CM明けドカーンってなら演出の意味も分かるけど、
カウントダウンまでしといて、期待させるだけさせといて、CMはなくないですか

しかも、CM明けはまた5秒前から始まるしっ
明らかに、やりすぎだろっ
「あるある・・・」より、悪質な過剰演出ではないですかっ

まじでブチ切れ、3秒前ですよっ
はじめて、TVに殺意を抱いた瞬間でした。
しかも、タカのトシに対する純真無垢な気持ちに感動していたわけですよ。
少し、涙も出かけてた、まさにその瞬間ですよ。
タカが笑って許したとしても、ぼくには許せなかったわけですよ。
あれはひどすぎます。
テレビ朝日、おまえもかっ
・・・って、ひとりで怒ってる我に返って、あほらしくなってきました
ひとしきり怒ったら、なんやらお腹が空いてきました。
まぁ、いっか・・・


しかもまだ、ライフラインを全て残しています

クイズ、ミリオネア・・・か!

問題です。
エアコンの正式名称は次の4つのうち、どれ?
(A) エアーコンプレッサー
(B) エアーコントロール
(C) エアーコンディショナー
(D) エアージョーダン
さあ、どれ?
ファイナル、シウバー?
ちなみに、正解しても1000万円はもとより、残念でも賞金は出るわけがないのであしからず

ぼくはTVっこという話はこないだしましたが、最近憤慨していることがあります

なんやら、演出だかじらしなんだかよくわからんけど、クイズでもなんでもこれからって時に
CMに入るでしょ?
まあ、それはまだ我慢できるけど、この間「Qさま」ってTVでタカアンドトシのドッキリやってて
それ自体だまされるタカがかわいそうなくらいの企画で、ドッキリなんてかわいいものじゃ
なかったんですけど、これからって時に暴露までのカウントダウンが始まったわけですよ。
じらしにじらしといて、カウントダウンが5秒前から始まったわけでよ。
それが、さあいよいよ!って時の3秒前くらいのときに、まさかのCM

視聴者をじらして、CM明けドカーンってなら演出の意味も分かるけど、
カウントダウンまでしといて、期待させるだけさせといて、CMはなくないですか


しかも、CM明けはまた5秒前から始まるしっ

明らかに、やりすぎだろっ

「あるある・・・」より、悪質な過剰演出ではないですかっ


まじでブチ切れ、3秒前ですよっ

はじめて、TVに殺意を抱いた瞬間でした。
しかも、タカのトシに対する純真無垢な気持ちに感動していたわけですよ。
少し、涙も出かけてた、まさにその瞬間ですよ。
タカが笑って許したとしても、ぼくには許せなかったわけですよ。
あれはひどすぎます。
テレビ朝日、おまえもかっ

・・・って、ひとりで怒ってる我に返って、あほらしくなってきました

ひとしきり怒ったら、なんやらお腹が空いてきました。
まぁ、いっか・・・
2007年04月11日
「ぼく家」 和室
久々、ぼく家です
今回は、自慢(?)の和室を紹介します
客室用として造ったこの和室の広さは、4.5帖の琉球畳のところと、板の間の部分が1.5帖の合わせて6帖間となっております。
この和室に関しては、特別思い入れを込めていて、本当は全くの茶室にしたかったのですが、さすがにそれではお客さんを泊めるわけにはいかないので、「茶室みた~い!」と言われるような和室にしてみました

なんといっても、この和室で見ていただきたいのは、壁です
本物の赤土を、ムリ言って塗っていただきました
うちの左官屋さんは、高山はもちろん、日本全国でもその名が知れている、狭土秀平さん率いる
秀平組にお願いして塗ってもらっています。
この壁の土は、その秀平さんが大事に取っていた、貴重な赤土を贅沢に使ってます。
最初、「好きにやってください。」とお願いしたら、「じゃあ、赤くするか!」と言われ、さすがにどうなるか心配で抵抗もありましたが、「まかせとけ」という一言で決めました。
塗り始めは、鉄鋼の錆止めみたいな色でしたが、乾いてくると朱色というかピンク色というか、
なんとも温かみのある風合いに変わり、最初に思っていた感じより断然いい感じになり、
「さすが」という一言につきます
どうも、ありがとうございました

今回は、自慢(?)の和室を紹介します

客室用として造ったこの和室の広さは、4.5帖の琉球畳のところと、板の間の部分が1.5帖の合わせて6帖間となっております。
この和室に関しては、特別思い入れを込めていて、本当は全くの茶室にしたかったのですが、さすがにそれではお客さんを泊めるわけにはいかないので、「茶室みた~い!」と言われるような和室にしてみました


なんといっても、この和室で見ていただきたいのは、壁です

本物の赤土を、ムリ言って塗っていただきました

うちの左官屋さんは、高山はもちろん、日本全国でもその名が知れている、狭土秀平さん率いる
秀平組にお願いして塗ってもらっています。
この壁の土は、その秀平さんが大事に取っていた、貴重な赤土を贅沢に使ってます。
最初、「好きにやってください。」とお願いしたら、「じゃあ、赤くするか!」と言われ、さすがにどうなるか心配で抵抗もありましたが、「まかせとけ」という一言で決めました。
塗り始めは、鉄鋼の錆止めみたいな色でしたが、乾いてくると朱色というかピンク色というか、
なんとも温かみのある風合いに変わり、最初に思っていた感じより断然いい感じになり、
「さすが」という一言につきます

どうも、ありがとうございました





