2007年03月30日

週刊 「しぅとぼく」 (3)



朝はいつも、そうだ。

仕事に行くから、おでかけできないとわかると

うなだれて、小さく尻尾をふりながら、しょんぼりしてる。

うらめしそうに、みつめる、しぅ。

うしろ髪をひかれる思いで、でかける、ぼく。

だから、帰ってくると、一番に抱きしめて

あまやかす、ぼく。  
Posted by こーすけ at 16:08Comments(0)TrackBack(0)週刊 「しぅとぼく」

2007年03月30日

薪ストーブで燃やす薪の量

まいどさんですicon23薪問屋ですface02icon92
今日は一年に使う薪の量についてですicon115

去年の10月頃                     現在、3月末 


よく「一年でどれくらい薪を燃やすの?」とか、「金額的にどのくらいかかるの?」
といった質問を受けることが度々あります。
量や金額にすると、やはり使用頻度によってかなり個人差が出ます。
上の写真は、実際に自分の家で使っている薪置場を写したものです。
去年の10月頃には、約3.5tくらい積んでいました。束にすると約430束です。
それが現在3月末で、1/4くらい残っていますので 約2.6tくらい (約320束)
燃やした計算になります。

金額にしますと、薪問屋価格で・・・

1束400円ですが、20%OFFの、1束320円で320束燃やしたとして

320円×320束=102,400円 となりますface03

シーズン通して計算すると高いと思われますが、大体シーズン5ヶ月と考えると、
1ヶ月=約25,000円。
灯油代を思えば、実はそれほど高いわけではないんですface02

実はでも、ぼくの家の場合は燃やしすぎらしいですicon11
うちのお客さんの場合、平均して約300束程度になっています。
つまり、320円×300束=96,000円 1ヶ月=19,200円

家の構造、生活スタイルによって個人差は出ますが、平均した一般家庭の場合は
使い方を考えれば、逆に灯油代と同じかむしろ安くなる場合もあると言えますicon104

ただ薪ストーブの場合は、光熱費がかかる以上の付加価値があります。

それは、ステータスであり、ゆとりであったり癒しであったり、こだわりであったり・・・

男のロマンであったりするわけですface02icon94

てな感じで、どうでしょう?

薪ストーブ購入をお考えの方、ご参考になったでしょうか?

他にご質問やらご相談ありましたら、なんでもお気軽にお問合せください。

K+K Design Factory 薪問屋  
Posted by こーすけ at 12:03Comments(0)TrackBack(0)K+K DesignFactory

2007年03月29日

「しぅば犬」 だれも

帰ってこん…(T_T)

はらへったな
  
Posted by こーすけ at 18:02Comments(0)TrackBack(0)しぅば犬

2007年03月29日

「ぼく家」 半坪庭園



ぼくは家を造ろうと思ったころから、なんとか「露天風呂」を造りたいと思ってましたface10icon10
でも、いろいろ計画を進めていく中で、あれもこれもとしている内に、露天風呂計画は却下されてしまい、それでもやはり風情を味わえるお風呂に入りたいと思い、浴室の横に「半坪庭園」を造った次第ですface02icon92

ただ、失敗しました・・・face07
完全な失敗です。
なんでかっていうと、湯船につかると高さの違いで庭が見れません・・・icon11
それでも、まあ、いいかと・・・ 湯船のヘリに座れば見れないわけでもないので・・・たはは

それと、こだわった点は脱衣場から半坪庭園のテラスに出れて、庭を見ながら涼めるところですicon115

この辺は、「遊び」箇所以外の何者でもありませんが、こんな「遊び」箇所が、ちょっとしたゆとりとして必要なのでは・・・と思いますface02  
Posted by こーすけ at 13:25Comments(0)TrackBack(0)ぼく家

2007年03月28日

ナラ薪1束



まいどさんですicon23icon92薪問屋ですface02

今年度の薪ストーブ用のナラ薪、予約受付しています。
ナラ薪、1束 400円ですが、予約してくれた方には20%OFFでご提供しますicon110
つまり、1束 320円ですicon01

どれだけ使うか分からないという方も、数量限定しなくてOKです。
シーズン通して、10束でも100束でも500束でも、優先してお届けいたします。
価格は変わりません。
しかもお届けの際、焚付用端木や点火用おがこもサービスで置いていきますicon114

うちでは少量からでも配達販売いたしますので、薪置場が少ない方でもご安心ください。
逆に言えば、薪や薪置場の心配をしなくても、快適な薪ストーブライフが送れるということですface02

詳しい内容につきましては、薪問屋ホームページ「よくある質問コーナー」をご覧くださいicon104

よろしくお願い致します。face02  
Posted by こーすけ at 14:40Comments(0)TrackBack(0)K+K DesignFactory